どうも、暇サーこと暇さえあればWeb小説よんでるアラサーです。

今回は「サラリーマン流 高貴な幼女の護りかた」の感想です。

題名:サラリーマン流 高貴な幼女の護りかた
作者:逆波
掲載サイト:小説家になろう
キーワード:現代ファンタジー、刀、サラリーマン、バブみ

第一部 序章⇒第二部 三話
一言

だから、こんなサラリーマンおらんから( ゚Д゚)

感想
皆さん、お久しぶりです。

先月が、クソ忙しくて全く更新できませんでしたが、山場を越えてようやく落ち着きました。

そして、先週の金曜日にまたもや上司から仕事ドーンされました。

暇サー「いや、ちょ、無理っす」
上司「まあまあ、勉強だと思って」


勉強って何ですくぁあああああ!!
ほわああああああああああああ!!



はい、こんな感じです。
これこそサラリーマンの日常ですが、こちらの作品も主人公もサラリーマンらしく上司の無茶ぶりに頑張っています。

まあ、主人公がサラリーマンだったのはプロローグまでで、その後は特殊組織に所属しますし、そもそもこんな高スペックサラリーマンが居てたまるかって感じですが・・・。

世界観は現代日本に皇族の力が少し強い要素を混ぜて、武器に選ばれて覚めた人間が陰で暗躍する・・・そんな感じでしょうか。

覚めた者が歴史ある良家に占有させているにも関わらず、珍しく市井から覚めた主人公は常識の違いや環境の変化に戸惑いながらも力を磨いていくのですが、その常識の違いから幼女殿下に気に入られてしまい色々と大変な目に遭います。

どれくらい大変なのかはご自身の目で確認ください。
また、様々な日本刀が出てくるので刀好きな方にもおススメなので是非読んでみて下さい。

以上、「サラリーマン流 高貴な幼女の護りかた」の感想でした。


シーユーアゲイン

ココカラも跳べるよ⇒サラリーマン流 高貴な幼女の護りかた

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